馬「レバ刺し」通販|熊本おすすめ馬刺し生レバー80g販売中

馬レバ刺し通販熊本の菅乃屋より馬刺しレバー冷凍ブロック80gたれ付2,300円(税込)販売中です。

  馬レバ刺し80g冷凍ブロック  

出荷元「菅乃屋」

レバ刺しは希少部位の為、品切れの場合もありますが、在庫が揃うと販売を再開します。

上記の馬レバ刺しのリンクに進みますと、リアルタイムで在庫数が表示されていますので、ご確認下さい。

馬刺しレバーは、牛レバ刺しの代用としても需要が高まり、生食でも安全で美味しいのでおすすめです。

熊本阿蘇の大自然でのびのびと肥育され、新鮮で安心安全の馬肉レバーは、全く臭みが無く、コリコリとした食感で、美容と健康にも最適です。

送料は全国一律1,100円で、10,000円(税込)以上のお買い上げで送料無料になります。

ご購入の際、菅乃屋の無料会員登録で500ポイントの進呈があります。

お買い上げ100円毎に1ポイントの付与、次回のお買い物で1ポイント=1円割引きをご利用頂けます。

熊本の馬刺し通販の価格は、変動する場合がありますので、最新の値段は「菅乃屋」の公式サイトにてご確認をお願いします。

以下、馬「レバ刺し」通販の商品規格、おすすめの解凍の方法・切り方・食べ方を紹介、熊本の「菅乃屋」会社概要も掲載します。

  1. 馬「レバ刺し」通販
  2. 馬刺し「レバー」食べ方
  3. 熊本「菅乃屋」会社概要

1.馬「レバ刺し」通販

熊本「馬レバ刺し」通販の商品規格について解説します。

馬レバ刺し商品概要
商品規格馬レバー80g・タレ小袋2個付き
状態ブロック・真空パック・冷凍
価格2,300円(税込)
賞味期限製造日から180日(冷凍)
解凍後は早めにお召し上がり下さい。
産地カナダ・フランス産
肥育地熊本
加工株式会社 千興ファーム
SQF取得工場「安全でく品質な食品」の国際規格
サイト名菅乃屋
会社名株式会社 千興ファーム

以上、熊本「馬レバ刺し」通販の商品規格について解説しました。

2.馬刺し「生レバー」食べ方

馬刺し「生レバー」の刺身を美味しくお召し上がりいただく為に、おすすめの解凍方法・切り方・食べ方を解説します。

2-1.解凍方法

馬レバ刺しは、ブロック冷凍状態でのお届けになりますので、真空パックのまま解凍して、スライスして下さい。

解凍方法は、氷を入れた水に5分程度浸し、半解凍のうちに包丁でスライスする方法がおすすめです。

2-2.切り方

馬刺し生レバーには、特に肉の目(肉の繊維)はありませんので、食べやすい大きさにカットして下さい。

厚みは2mm~4mm程度、丸みのある部分は、観音開きにするなど、厚みを揃えるようにして下さい。

2-3.食べ方

スライスした生の玉ねぎの上に盛り付けますと、馬レバ刺しの色が引き立ち、薬味にもなります。

付属のたれ小袋2個付きですが、ごま油と塩もおすすめの食べ方です。

以上、馬レバ刺しの解凍方法・切り方・食べ方を解説しました。

3.熊本「菅乃屋」会社概要

「菅乃屋」を運営する「株式会社 千興ファーム」について説明します。

千興ファームグループ

株式会社 駒城
生体馬の肥育、及び販売

株式会社 千興ファーム
SQF・HASSP認証取得工場で馬肉製品の製造・物流

株式会社 菅乃屋ミート
馬肉製品の販売・飲食店サポート

菅乃屋
馬肉専門店・通販

千興ファームグループでは、馬の肥育→馬肉製品の製造→販売・飲食店まで一貫した体制で、馬刺し・馬肉を生産しています。

千興ファーム 会社概要
本社株式会社 千興ファーム
所在地熊本県上益城郡御船町高木油野2530
店舗運営責任者内田 雄治
電話0120-129-834
設立昭和62年8月3日 千興ファーム協業組合として設立
平成16年4月1日 株式会社千興ファームに社名変更
資本金1,000万円
従業員数115名(2019年12月時点)
取引銀行肥後銀行
鹿児島銀行
主要株主熊本地震事業再生支援投資事業有限責任組合
業務内容馬肉製品の製造・物流・卸
衛生管理世界初、生食用食肉で「SQF(安全で高品質な食品)」を取得
この規格は安全を確保するHACCPの手法と品質管理システムのISO9001の要素を組み合わせています。
肥育部門株式会社 駒城(こまじょう)
所在地熊本県上益城郡御船町高木2095番地4
業務内容馬の肥育
販売部門株式会社 菅乃屋ミート
所在地熊本県熊本市東区若葉1-35-1
業務内容直売店・飲食店のサポート
送料全国一律1,100円
10,000円(税込)以上のお買い上げで送料無料
のし・メッセージカード・手提げ袋商品毎の販売ページに選択項目がある場合は無料対応

3-1.馬肉・馬刺しの産地

国産とは、国内生まれで国内で肥育した馬、又は海外の仔馬を国内に空輸して、国内の肥育期間が海外よりも長い馬の事です。

これに対して、カナダ・フランス産は、カナダやフランスの契約牧場で長期飼養して、生体(生きたまま)で空輸して、熊本で最終肥育した馬の事です。

菅乃屋では、国産とカナダ・フランス産を扱い、肉質の良い新鮮な馬刺しを、常に「さばきたて」で安定供給を図ってます。

3-2.千興ファーム生産ラインの工程

①と畜ライン
肥育馬をと畜して枝肉にします。
使用する器具は毎回83℃の熱湯で殺菌します。
枝肉は保健所の検査を受けます。

②解体ライン
枝肉を14種の部位に解体します。
首・肩ロース・ヒレ・ロース・ラム・イチボ・ブリスケ・前肩・前バラ・後バラ・カクマク・丸モモ・内モモ・外モモ

③製造ライン
室温10℃のクリーンルームで、部位を小割り・ミニカット⇨真空パック⇨金属探知機・異物チェック⇨瞬間凍結⇨マイナス20℃以下で48時間以上の冷凍をかけてから(労働厚生省の定め)冷凍便で出荷

④販売
菅乃屋ブランドで店頭販売・外食・通信販売

菅乃屋の販売サイト
下記の菅乃屋の公式サイトで、馬刺し・馬肉製品をご購入頂けます。

 ご注文はこちら 

馬レバ刺し80g冷凍ブロック
出荷元「菅乃屋」

以上、熊本の「馬レバ刺し」の通販について説明して参りました。

ご覧頂きありがとうございます。

公開日:2016年11月23日

制作:

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