馬レバ刺し通販|熊本の馬刺しレバー生80gタレ付1944円販売中

馬レバ刺しの通販、熊本の菅乃屋より馬刺し生レバー冷凍ブロック80gたれ付1,944円(税込)で販売中です。

 ご注文はこちら 

馬レバ刺し80g1,944円
出荷元「菅乃屋」

希少部位の為、品切れの場合もありますが、在庫が揃うと販売を再開します。

上記のリンクより毎日チェックする事で、確実に通販で入手できます。

馬刺し生レバーは、牛レバ刺しの代用としても需要が高まり、生食でも安全で美味しい馬レバ刺しはおすすめです。

熊本阿蘇の大自然でのびのびと肥育され、新鮮で安心安全の馬肉レバーは、全く臭みが無く、コリコリとした食感で、美容と健康にも最適です。

送料は全国一律1,000円で、4,980円(税込)以上のご注文で送料無料、になります。

菅乃屋会員ポイント
ご購入の際、菅乃屋の無料会員登録で500ポイントの進呈、ご購入代金の1%のポイント付与、次回お買い物時に1ポイント=1円割引きをご利用頂けます。

馬レバ刺し通販の概要

馬レバ刺し商品概要
商品名馬刺しレバー
サイト名菅乃屋
会社名株式会社 千興ファーム
商品名馬刺しレバー80g
価格1,944円(税込)g
産地カナダ・フランス産
肥育地熊本
加工株式会社 千興ファーム
SQF取得工場「安全でく品質な食品」の国際規格
規格80gブロック真空パックたれ付き80g
管理温度要冷凍
賞味期限製造日から180日(冷凍)
解凍後は早めにお召し上がり下さい。
のし
メッセージカード
無料対応

レバーの切り方・食べ方

馬刺しレバーは、冷蔵庫で解凍して、ドリップをキッチンペーパーで拭き取ってから、包丁で3mm程度の厚さにスライスして下さい。

ごま油と塩をつけると、一層美味しくお召し上がり頂けます。

のし・メッセージカード

ギフト・贈り物に「のし」「メッセージカード」無料対応
表書きをお選び頂けます。⇨御中元・御歳暮・御礼・御祝・内祝・快気祝・御年賀・御見舞
名入れ⇨30文字以内
メッセージカード⇨メッセージ30文字以内
手提げ袋⇨要・不要をご選択頂けます。
※「未対応」の商品を除きます。

馬刺し専用たれ

各商品には菅乃屋オリジナルの馬刺し専用たれが付いてますが、追加でご必要の際は下記よりご注文頂けます。
※価格は税込みです。

 「専用たれ50ml」324円 
馬刺し専用タレ50ml

 「専用たれ500ml」1,296円 
馬刺し専用タレ500ml >

馬刺しの切り方・解凍方法

スライス済み商品は、流水で20分程度解凍するだけで、お召し上がり頂けます。

ブロックの赤身や霜降りなどは、以下の方法でカットして、お召し上がり下さい。

解凍方法
パックのまま流水で20分間程度解凍して、半解凍状態のうちに包丁でカットして下さい。

馬刺しの切り方
大きなブロックを切り分ける場合は、肉の目(肉の繊維)と平行にカットして下さい。

続いて、約2mmにスライスします。
この場合は、肉の目(肉の繊維)に対して垂直になるようにカットしますと、柔らかい食感に仕上がります。

馬刺しの美味しい食べ方
馬刺し「専用たれ」と、薬味に「おろし生姜」「おろしニンニク」と、お好みで「刻み青ねぎ」をご用意下さい。

付け合わせは、生の玉ねぎスライスが合います。
お皿に盛付の際に、大葉を添えますと、彩りが引き立ちます。

※新鮮な馬刺しは、空気に触れる事で鮮やかなサクラ色になります。
色の変化の目安は10分~15分です。

菅乃屋の会社概要

「菅乃屋」を運営する「千興ファームグループ」について説明します。

「千興ファームグループ」は、
生体馬の飼育・販売の「(有)駒城」
馬肉製品製造の「㈱千興ファーム」
小売り・飲食店の「㈱菅乃屋ミート」
の3社のグループ企業です。

肥育→生産→販売まで一貫した体制で、馬刺し・馬肉を生産してます。

千興ファームグループ概要
本社株式会社 千興ファーム
所在地熊本県上益城郡御船町高木油野2530
設立昭和62年8月3日 千興ファーム協業組合として設立
平成16年4月1日 株式会社千興ファームに社名変更
業務内容馬肉製品の製造・物流・卸
衛生管理SQF取得
「安全でく品質な食品」の国際規格
肥育部門(有)駒城(こまじょう)
所在地熊本県上益城郡御船町高木2095番地4
業務内容馬の肥育
販売部門㈱菅乃屋ミート
所在地熊本県熊本市東区若葉1-35-1
業務内容直売店・飲食店・Webサイトの通販
送料全国一律1,000円
単品により送料無料の設定
4,980円(税込)以上のお買い上げは送料無料
のし・メッセージカード表書き・名入れ・メッセージ30文字以内、無料対応

馬肉・馬刺しの産地

国産とは、国内生まれで国内で肥育した馬、又は海外の仔馬を国内に空輸して、国内の肥育期間が海外よりも長い馬の事です。

これに対して、カナダ・フランス産は、カナダやフランスの契約牧場で長期飼養して、生体(生きたまま)で空輸して、熊本で最終肥育した馬の事です。

菅乃屋では、以前は国産とカナダ産を扱っておりましたが、今では、カナダ・フランス産を扱うようになり、肉質の良い新鮮な馬刺しを、常に「さばきたて」で安定供給を図ってます。

千興ファーム生産ラインの工程

①と畜ライン:肥育馬をと畜して枝肉にします。
使用する器具は毎回83℃の熱湯で殺菌します。
枝肉は保健所の検査を受けます。

②解体ライン:枝肉を14種の部位に解体します。
首・肩ロース・ヒレ・ロース・ラム・イチボ・ブリスケ・前肩・前バラ・後バラ・カクマク・丸モモ・内モモ・外モモ

③製造ライン:室温10℃のクリーンルームで、部位を小割り・ミニカット⇨真空パック⇨金属探知機・異物チェック⇨瞬間凍結⇨マイナス20℃以下で48時間以上の冷凍をかけてから(労働厚生省の定め)冷凍便で出荷

④販売:菅乃屋ブランドで店頭販売・外食・通信販売

「千興ファーム」の工場見学
「千興ファーム」のWebサイトを拝見したところ、食育・職業教育の一環として、各種教育関係での見学(社会科見学)、研修を目的とした見学について、ご案内・受付を行ってます。

菅乃屋の販売サイト
下記の菅乃屋の公式サイトで、馬刺し・馬肉製品をご購入頂けます。

 ご注文はこちら 

馬レバ刺し80g1,944円
出荷元「菅乃屋」

公開日:2016年11月23日

制作:落合 正